会社情報会社沿革

沿革

1940年

1945年(昭和20年)11⽉岡﨑鉄⼯所として創業

1950年

1956年(昭和31年)3⽉「株式会社岡﨑鉄⼯所」設⽴

1960年

1965年(昭和40年)5⽉現所在地に本社並びに⼯場を新築、旧⼯場より移転

1980年

1980年(昭和55年)10⽉「株式会社岡﨑鉄⼯所」を「株式会社サムソン」に社名変更

1982年(昭和57年)9⽉⼤韓⺠国株式会社熱研ボイラ(現株式会社ブースターボイラ)と技術提携契約

 12⽉⾼効率多管式貫流ボイラ「ブースターPS型」で(財)省エネルギーセンター'82省エネルギー優秀製品賞受賞

1983年(昭和58年)10⽉「株式会社セクル」設⽴

1985年(昭和60年)3⽉「サムソンイズム」策定

1987年(昭和62年)2⽉低NOx型ガス焚多管式貫流ボイラ「NFBS-1500PPX」で(財)省エネルギーセンター'87省エネルギー優秀製品賞受賞

1988年(昭和63年)8⽉⾷品機器製造⼯場を新築

1989年(平成元年)4⽉ボイラ製造⼯場増築、資材部品センター新築

1990年

1991年(平成 3年)10⽉資材加工センター新築

1993年(平成 5年)9⽉商品開発センター新築

1994年(平成 6年)10⽉「株式会社セクル」を吸収合併、業務を継承

1996年(平成 8年)6⽉F.S機器製造工場新築

1997年(平成 9年)2⽉省資源ならびに地球温暖化に対応した「スクラムボイラ」の開発により、(財)香川県産業技術振興団から「芦原科学功労賞」を受賞

1998年(平成10年)6⽉「ボイラ、ボイラ付帯設備及びボイラシステム」でISO9001認証取得

2000年

2000年(平成12年)6⽉「食品機器及び水処理機器」でISO9001認証取得全製品での認証取得を完了

2001年(平成13年)6⽉ISO9001の品質システムを統合 登録範囲を「ボイラ、ボイラ付帯設備、ボイラシステム、食品機器及び水処理機器」に変更

2003年(平成15年)6⽉超低NOx貫流ボイラ「Lesシリーズ」の開発により、(社)日本ガス協会から「技術賞」を受賞

2004年(平成16年)8⽉「倫理行動規範」策定

2005年(平成17年)6⽉低Nox油焚き貫流ボイラ「SSB-PLXシリーズ」(社)日本産業機械工業会より「第31回優秀環境装置表彰」会長賞を受賞

 6⽉環境マネジメントシステムISO14001認証を取得登録範囲はボイラ、ボイラ付帯設備、ボイラシステム、食品機器及び水処理の設計、開発、製造に係わる事業活動

 11⽉「高効率ボイラ」の開発にて(社)発明協会から「特許庁長官奨励賞」及び「実施功績賞」を受賞

2006年(平成18年)6⽉「2.5t/h 小型貫流ボイラ」の開発により、(社)日本ガス協会から「技術賞」を受賞

 11⽉「排ガスからの熱吸収を行うボイラー」の開発にて(社)発明協会から「日本弁理士会会長奨励賞」及び「実施功績賞」を受賞

2009年(平成21年)11⽉「水管壁を持ったボイラ」の開発にて(社)発明協会から「発明協会会長奨励賞」及び「実施功績賞」を受賞

2010年

2011年(平成23年)6⽉「省エネ大容量小型貫流ボイラ[換算蒸発量3,000kg/h]」の開発により、一般社団法人日本ガス協会から「技術賞」を受賞

2012年(平成24年)3⽉「サムソン東京ビル」竣工

 10⽉「高効率・大容量小型貫流ボイラ」の開発により、(公社)発明協会から「発明協会会長奨励賞」を受賞

2014年(平成26年)2⽉「省エネ大容量小型貫流ボイラーの開発」により、公益財団法人かがわ産業支援財団から「芦原科学大賞」を受賞

 11⽉「ボイラの空気比安定制御」の開発により、(公社)発明協会から「四国経済産業局長賞」を受賞

2015年(平成27年)2⽉「390kW高効率ガスコージェネレーションパッケージの共同開発」により、一般財団法人コージェネレーション・エネルギー高度利用センターから「コージェネ大賞 技術開発部門 特別賞」を受賞

2016年(平成28年)9⽉真空冷却機「エコクール」の開発により、(株)日本食糧新聞社から「日食優秀食品 機械・資材・素材賞」を受賞

 10⽉「加熱殺菌装置」の開発により、(公社)発明協会から「中小企業庁長官賞」を受賞

2017年(平成29年)4⽉「サムソン本社ビル」竣工

 6⽉新ロゴマーク「SAMSOLUTION」制定

 6⽉「390kW高効率ガスコージェネレーションシステム XIA(クロッシア)」の共同開発により、(社)日本ガス協会から「技術賞」を受賞

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